気になるはぴとぴ

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合唱曲「チコタン」の衝撃。

「月曜から夜更かし」で、この「チコタン」という合唱曲が取り上げられたらしく、ネットでみつけて聴いてみました。

 

衝撃が残りました( ̄▽ ̄;)

 

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中学などの合唱曲らしいのですが、関西弁の歌詞なので私の地域では知りませんでした。というか、なんて哀しい結末なんでしょうか・・・。

 

(本当に衝撃的でしたので、注意してくださいね。

 心が元気ない時は止めておいてください。)

 

 

 

 「チコタン」が大好きな少年が悩み努力をして「チコタン」の心を掴んだのに。

 

最後の叫びは苦しくなります。

 

これが中学生の合唱で歌われるなんて、ちょっとビックリしました。

確かにこの「チコタン」はトラウマになりそうな気もします。

 

気持ちが暗くなってしまいましたので、気分を変えて他の合唱曲を探してみました。

 

子供たちの年代の合唱曲は、感動するものが多かったですね。

学校へ見に行ってホロリと涙をこぼしたりしました。

 

 

 これは卒業式でも歌われてました。

子供たちの世代は、わりと男の子も女の子も仲が良くて、こういった合唱も心を一つにして楽しんで歌っていた印象があります。

 

卒業式のクラス最後の時間で合唱を泣きながら歌っている子が多くて。

素敵だなぁと思って眺めました。

 

私たちの年代は、こういった合唱は「面倒」とか「一生懸命歌うなんて恥ずかしい」というような男の子が多かったと思います。

それでも心に響くクラスはやっぱり優勝していましたね。

 

定番は「大地讃頌」でした。

 

 

 

上級生の人が歌っているのを感動して聞いた覚えがあります。

「人の子ら~♪」って歌詞があるのですが、ずっと「ひとのこら」という単語だと思っていて、「ひとのこら・・・ってどんなものだろう?」と色んな想像を働かせていました。

一つの小さな山かなぁとか。アホですね(笑)

 

私の中学最後の合唱コンクールでは「いい日旅立ち」を歌いました。

 

 

あまりメジャーな合唱曲ではないですね。

男の子の声が力強くて優勝だったと思います、確か。

そう考えると、割と仲の良い平和なクラスでしたね。

 

 

 

歌うという事は気持ちが良いですね。

 

合唱は聴くのも好きです。

みんなが同じ方へ向かって一つになっている一体感が好きなのかもしれません。

 

これは団体で行うスポーツと同じ気持ちなんでしょうね。

スポーツ観戦はそんなに好きではありませんけど。

 

 

 

 

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